v0.7.92026年10月12日バイオーム効果 + プレイヤーのフィードバックバイオームのマイナス効果は、探索レベル 10 から始まるようになった。村に目安箱を設置した :)プレイテストに合わせて、プレイヤーの感想を集めるゲーム内アンケートを3つ用意した。
v0.7.82026年10月11日最初のレッスン新チュートリアル「最初のレッスン」。村に着くと、訓練師が本物の戦闘の中で遊び方を一歩ずつ教えてくれる。設定:「バグを報告」を先頭に移し、続いて「現在のゲーム」「ゲーム」「凡例」「オーディオ」の順に並べた。英語・中国語・日本語の翻訳を更新し、エネルギーのアイコンを手直しした。
v0.7.52026年10月7日アイコンの凡例と確率のパーセント表示設定に「凡例」タブを追加(プレイ中に表示):戦闘のアイコンをすべて解説。隠れていたダイス判定を確率(%)で表示するようにした(バイオーム効果、スキル、タレント、アフィックス)。戦闘ログには確率とその結果が表示される。ルールの明確化:攻撃とはダメージを与えるもの。状態効果を付与するだけでは攻撃にならない。そのため「裁きの印」は審判のスタックを1つ追加するだけで、発動はさせない。盲目:支援カードのオレンジの光が消える。効果のないポーションや操作も同様。モンスターの選ばれなかったスキルは、攻撃が終わってから再表示される。実行中の行動だけが光ったままになる。召喚が上限に達しているとき:すでに場にいる召喚がかわりにターンを行う。ログにそう表示され(「すでに上限まで場にいる」)、チュートリアルのヒントでも説明される。再充填中のカードにカーソルを合わせると、説明がカラーで表示される。カードの進化ツリーは常に一番上から開くようになった。パーセント表示の位置揃えを改善し、暗い背景でも読みやすくした。戦闘ログのテキストを翻訳。
v0.7.42026年10月4日序盤の調整遺物「破れた地図」:説明文を汎用的な表現にし、探索でも島でも通用するようにした。レベル1のエリートの一部を強化。バランス調整:レベルアップに必要な経験値が段階的に増加(15 → 45)。そのかわり、レベルが上がるごとに最大HPが +2。
v0.7.22026年10月3日オーディオとゲームの修正オーディオ:ヒット音にクールダウンがなくなった。戦闘:「〜なら、対象は +N を受ける」は2回目の攻撃にならず、その攻撃自体に加算されるようになった。
v0.7.02026年10月2日「海へ出る」モード新しいゲームモード:「海へ出る」。英雄全員がレベル8に達すると遊べるようになる。沿岸の海から最果ての海まで、どの海にもコモン・レア・レジェンドの島が点在する。島ごとにアーキタイプと属性が異なり、同じ島はひとつとしてない。島を制圧すれば、その島の心核をもぎ取れることがある。島の心核は鍛冶屋でスキルにはめ込む。そのスキルにボーナスとペナルティを1つずつ与える。
v0.6.12026年9月30日進化ツリー、同時イベント、調和訓練師の画面で、持ち出していないカードに進化ツリーを見るボタンが表示されるようになった。中国語版と日本語版の翻訳を修正。マルチプレイでイベントを同時に進行。剣聖:シェンロンがダメージを受けた時だけ調和を失うようになった。探索中のバイオームが直接ダメージを与えなくなった。
v0.6.02026年9月29日クリーチャーのバランス調整クリーチャーのバランス調整:モンスター11体を調整。翻訳:英語版と日本語版の翻訳を修正。Discord:無期限の招待リンク(https://discord.com/invite/pERJT9NgZA)。
v0.5.32026年9月23日剣聖、調和を見いだす剣聖のパッシブ:ダメージを受けるたびに調和を失い、0になった瞬間にシェンロンが消える。重ねた2つのタレントの説明が、ひとつにまとめて表示されるようになった。戦闘ログ、執着、ターン開始時のDEF、メニューを修正。
v0.4.02026年9月19日デモシーズン開幕デモシーズンが始まった。プレイは条件を満たすすべてのランキングに載る:探索と、大いなる旅。同スコアなら、先に達成したプレイヤーが上位。新機能:設定に「バグを報告」を追加。
v0.2.32026年9月18日Steamでの最初のバージョンSteamによるオンライン協力:ロビーとプレイヤー間の直接接続、最大4人。Steam実績33個。大いなる旅が探索100の後に解放、アフィックスも登場。バランス調整:炎の侍祭の攻撃力を下げた。修正:契約のスタックが倍増しなくなり、セーブから再開しても召喚が残るようになった。